アカツキ、第30回「日経ニューオフィス賞」にて「関東ニューオフィス奨励賞」「健康経営オフィス賞」を受賞 | GameBusiness.jp

アカツキ、第30回「日経ニューオフィス賞」にて「関東ニューオフィス奨励賞」「健康経営オフィス賞」を受賞

企業動向 発表

アカツキ、第30回「日経ニューオフィス賞」にて「関東ニューオフィス奨励賞」「健康経営オフィス賞」を受賞
アカツキ、第30回「日経ニューオフィス賞」にて「関東ニューオフィス奨励賞」「健康経営オフィス賞」を受賞 全 3 枚 拡大写真
株式会社アカツキは、2017年度の第30回「日経ニューオフィス賞」にて、「関東ニューオフィス奨励賞」「健康経営オフィス賞」を受賞したと発表しました。

アカツキでは、モバイルゲーム事業を主軸としており、これまでiOS/Android向けゲームの『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』『八月のシンデレラナイン(ハチナイ)』『サウザンドメモリーズ(千メモ)』等を手掛けています。

今回、同社が受賞した「日経ニューオフィス賞」は、日本経済新聞社/ニューオフィス推進協会が行っている“快適で機能的なオフィスを表彰する”というもので、先日、姉妹サイト「インサイド」の新企画「Inside Of Company」でも、“お洒落すぎる”と話題になっているアカツキのオフィス訪問記事を掲載しています。

アカツキ オフィス フォト1

アカツキ オフィス フォト2

◆第30回「日経ニューオフィス賞」概要


■1.第30回の表彰内容について
全国賞は応募オフィスの件数、内容にもよりますが、ニューオフィス推進賞を13件程度選定し、表彰します。このうち経済産業大臣賞1件、クリエイティブ・オフィス賞が数件となります。また、各ブロックでも同様に数件、ニューオフィス推進賞を選定し、表彰します。そのうち1件が経済産業局長賞です。

■2.第30回の審査の視点について
審査の視点は、従来のように昭和63年の「ニューオフィス化の指針(第一指針)」、平成4年の「今後のオフィスづくりの在り方(第二指針)」、平成19年の「クリエイティブ・オフィス・レポート1.0」に示された視点を踏まえ、ワーカーが快適かつ機能的で精神的にゆとりを感じるような生活の場となっている。また、創造性を高める働き方を誘発する環境になっている、ITを活用した知的生産活動の場となっている、地球環境への影響や地域社会への貢献など社会性が配慮されている、FM手法を取り入れたオフィスづくりや維持管理のための体制が整備されている、知識資産や情報が適切に管理され運用されている、などが具体的な審査の視点となっています。最後の視点は、「オフィスセキュリティなるほどガイドブック」(日刊工業新聞出版、ニューオフィス推進協議会編著)に示されるように、保護対象資産の重要度分類やエリアのレベル設定ごとの保管、保存等、管理と運用についてきくものです。

■3.奨励賞等について
全国賞及びブロックのニューオフィス推進賞に入賞しなかったオフィスで、ブロックにおいて今後のオフィス環境の整備の模範と認められたオフィスを、ニューオフィス推進協会(関東ブロック)及びブロック共催者(関東を除く7ブロック)がそれぞれ独立して選定し、奨励賞等を命名して表彰します。

■2017年度第30回「日経ニューオフィス賞」詳細
http://www.nopa.or.jp/prize/contents/about.html

Copyright (C) 2017 Akatsuki Inc.

《Ten-Four》

特集

この記事の写真

/

関連ニュース